ミドリーマン呼びたい!北海道札幌市のスキー場イベントに銅像パフォーマンスを派遣しました
- akkeyproject
- 13 分前
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「イベント会場に、自然と人だかりを作りたい」「派手な音出しはできないけど、印象に残る演出を入れたい」「写真や動画に残る“象徴的な存在”がほしい」
そんな主催者の声に、今まさに応えているのが銅像パフォーマンスのミドリーマンです。
今回は、北海道札幌市のスキー場で開催されたイベントに、銅像パフォーマンスで全国的に注目を集めているミドリーマン を派遣しました。
雪景色の中に突如現れる“動かないはずの銅像”。しかし、次の瞬間――ほんのわずかな動きで、周囲の空気を一変させます。
この記事では、「ミドリーマン呼びたい!」そう思っているイベント主催者・企画担当者の方に向けて、なぜミドリーマンが選ばれるのか/どんなイベントに合うのかを、実例ベースで詳しくご紹介します。
ミドリーマン呼びたい理由①|スキー場という特殊環境でも成立する強さ
今回の会場は、札幌市内のスキー場。屋外・寒冷地・人の流れが常に動いている――実は、演出がかなり難しい環境です。
音響が使いづらい
長時間立ち止まらせにくい
子どもから外国人観光客まで客層が幅広い
そんな中で、ミドリーマンは音に頼らず、存在だけで注目を集めるパフォーマンスを展開。
スキーやスノーボードで通り過ぎる人たちが、「ん?」「え、あれ人?」と、自然にスピードを落とし、スマホを向け、足を止めていきます。
👉 ミドリーマン呼びたい、と思われる最大の理由の一つがこの“環境適応力”です。
ミドリーマン呼びたい理由②|北海道拠点×全国対応の安心感
ミドリーマンは北海道を拠点にしながら、全国各地のイベント・商業施設・テレビ番組などに出演しているパフォーマー。
弊社でもこれまで、
商業施設イベント
観光系イベント
テレビ番組の演出
屋外フェス・地域イベント
など、さまざまな現場でご紹介してきました。
北海道拠点だからこそ、雪・寒さ・屋外イベントへの理解が深い。そして全国対応の経験があるから、現場ごとの空気感を読む力が非常に高い。
このバランスが、「ミドリーマン呼びたい」と思われ続ける理由です。
銅像パフォーマンスがイベントにもたらす効果とは?
① 自然な人だかりが生まれる
大音量や派手な呼び込みをしなくても、“違和感”そのものが注目を集めます。
② 写真・動画に残りやすい
ミドリーマンは、イベントの象徴的ビジュアルになります。SNS・広報素材との相性が抜群。
③ 年齢・国籍を問わず伝わる
言葉がいらないパフォーマンスなので、インバウンド・ファミリー・高齢者層すべてに対応可能。
👉 だからミドリーマン呼びたい=イベント全体の質を上げたいという発想につながります。
今回の札幌スキー場イベントでの反応
イベント当日は、スキー場を訪れたファミリー層・若者・観光客が中心。
ミドリーマンの前では、
子どもが恐る恐る近づく
大人がスマホで動画撮影
外国人観光客が記念写真を撮る
という光景が自然発生的に生まれていました。
スタッフの方からも、
「想像以上に立ち止まってくれますね」「音がないのに、こんなに人が集まるのはすごい」
という声をいただきました。
ミドリーマン呼びたい!と思われるイベントジャンル
今回のスキー場イベントを通して、特に相性が良いと感じたのが以下のジャンルです。
スキー場・観光地イベント
商業施設イベント
地域のお祭り
イルミネーションイベント
企業PRイベント
テレビ・メディア案件
「音を出しにくい」「空間演出をしたい」そんなイベントほど、ミドリーマンは力を発揮します。
北海道で“人とは違う演出”を探しているなら
イベント企画でよくある悩みが、
いつも同じような内容になる
差別化が難しい
来場者の記憶に残らない
こうした悩みを解決する選択肢として、ミドリーマン呼びたいという発想は、かなり有効です。
銅像パフォーマンスはまだまだ珍しく、「初めて見た」体験を作れる演出だからです。
ミドリーマン派遣のご相談はこちら
▶ ミドリーマン公式プロフィールhttps://www.hokkaido-performer.com/midoriman
北海道内はもちろん、全国各地のイベントにも対応可能です。
「このイベントでもできる?」「屋外だけど大丈夫?」そんなご相談も、お気軽にどうぞ。
まとめ|ミドリーマン呼びたい、その直感は正しい
今回の札幌市スキー場イベントを通して、改めて感じたのは、
ミドリーマンは“イベントの空気を変える存在”だということ。
派手に盛り上げるのではなく、静かに、確実に、人の心をつかむ。
もしあなたが今、「何か一つ、イベントの軸になる演出がほしい」そう思っているなら――
その答えは、ミドリーマン呼びたいかもしれません。







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