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【北海道 教育委員会 パフォーマー】佐呂間町で双子パフォーマーPLutoが60分のサーカスショー!世代を超えて楽しむステージに

  • akkeyproject
  • 6 日前
  • 読了時間: 21分
北海道佐呂間町の教育委員会主催イベントで行われた双子パフォーマーPLutoの60分ステージ。ジャグリングやサーカス芸、パントマイム、マジックを披露した舞台セット

【北海道 教育委員会 パフォーマー】佐呂間町で双子パフォーマーPLutoが60分のサーカスショー!世代を超えて楽しむステージに

北海道で教育委員会主催のイベントや学校行事、地域イベントに出演するパフォーマーをお探しではありませんか?

今回は北海道・佐呂間町で開催された教育委員会主催のイベントに、双子パフォーマーPLutoを派遣しました。

今回お届けしたのは、たっぷり60分間のステージパフォーマンス。

ジャグリング、サーカス芸、パントマイム、マジックなど、一つのジャンルだけでは終わらないさまざまなエンターテインメントを詰め込んだステージを、小学生から年配の方まで幅広い世代の皆様に楽しんでいただきました。

北海道パフォーマー派遣サービスでは、これまでお祭りや企業イベント、商業施設、保育園・認定こども園など、北海道各地のさまざまなイベントへプロパフォーマーを派遣しています。

今回の佐呂間町での公演は、その中でも「世代を超えて一緒に楽しめるエンターテインメント」の魅力を改めて感じられる一日となりました。


北海道・佐呂間町の教育委員会主催イベントへPLutoを派遣

今回ご依頼いただいたのは、北海道佐呂間町で行われた教育委員会主催のイベントです。

会場には立派なステージが用意され、その舞台をPLutoの世界へと変えていきます。

写真を見ていただくと分かるように、ステージ中央には「Twin's Circus PLuto」の文字。

赤やピンクを基調とした幕やカラフルな装飾、大きなボールなどが並び、ショーが始まる前からどこかワクワクするような空間になりました。

今回出演したのは、双子ならではのコンビネーションとコミカルな世界観が魅力のPLuto。

PLutoのステージの面白さは、「ジャグリングだけ」「マジックだけ」と一つのジャンルに限定されていないところにもあります。

ジャグリング、サーカス芸、パントマイム、マジックなど、さまざまな要素を組み合わせながら一つのステージを作り上げていきます。

今回の佐呂間町では60分という時間を活かし、PLutoならではのエンターテインメントをたっぷりと楽しんでいただきました。


小学生から年配の方まで楽しんだ60分間のステージパフォーマンス

教育委員会や自治体が主催するイベントでは、出演者選びがとても重要です。

なぜなら、特定の年代だけではなく、幅広い世代のお客様が参加するイベントも多いからです。

今回の会場にも、小学生から年配の方までさまざまな年代のお客様が集まりました。

そんな会場でPLutoがお届けしたのが、約60分間のステージパフォーマンスです。

子どもたちが思わず夢中になる場面。

大人も「どうなっているの?」と見入ってしまう場面。

言葉だけに頼らず、動きや表情で笑いを生み出す場面。

そして、思わず拍手したくなるサーカスパフォーマンス。

さまざまな演目が次々と展開されることで、60分という時間の中でもステージの表情がどんどん変化していきます。

これはPLutoの大きな魅力の一つです。


北海道の教育委員会イベントでジャグリングやサーカス芸を披露

今回のショーでは、PLutoが得意とするジャグリングやサーカス芸も披露しました。

大道芸やサーカスの魅力は、技が成功する瞬間だけではありません。

「成功するのかな?」

「次は何をするんだろう?」

そんな期待が会場全体に広がり、演者とお客様が一緒になって一つの瞬間を作っていきます。

動画で見るパフォーマンスと、実際に目の前で見るパフォーマンスはやはり違います。

技のスピード。

道具の動き。

演者の表情。

会場に広がる緊張感。

そして技が決まった瞬間に起こる拍手。

生のステージだからこそ感じられる空気があります。

北海道で教育委員会のイベントや学校行事にパフォーマーを呼ぶ魅力の一つは、こうした「目の前で本物を見る体験」を参加者の皆様へ届けられることだと思います。


パントマイムだから生まれる言葉を超えた笑い

そしてPLutoのショーには、パントマイムの要素も取り入れられています。

パントマイムは、大掛かりな道具がなくても、演者の身体や表情によって「そこにはないはずのもの」を観客に想像させることのできる表現です。

特に今回のように小学生から年配の方まで集まるイベントでは、身体を使った視覚的な表現は世代を超えて楽しみやすいという魅力があります。

難しい説明を理解しなければ楽しめないわけではありません。

動きを見る。

表情を見る。

何かが起こる。

そして笑う。

年齢が違っても、同じ瞬間に笑える。

教育委員会主催イベントのように幅広い年代が集まる場所では、こうしたパフォーマンスの強さが発揮されます。


マジックまで飛び出すPLutoのエンターテインメント

さらに今回の60分間には、マジックも登場しました。

サーカス芸を見ていたと思ったら、今度は不思議な世界へ。

ジャグリングの技術に驚いたあとに笑いがあり、その次には「どうして?」と思うマジックが起こる。

ジャンルが切り替わるたびに、お客様の感情も変わっていきます。

驚き。

笑い。

不思議。

緊張。

そして拍手。

さまざまな感情が次々と生まれていくからこそ、60分間というボリュームのあるステージでも一つの演目だけを長く見ている感覚になりません。

「次は何が始まるんだろう?」

そんな期待感を持ちながら楽しめるのも、複数ジャンルを組み合わせたPLutoならではのステージです。


60分だからこそ届けられる「一つのショーを見た」という体験

イベントでパフォーマーを呼ぶ場合、20分や30分程度のステージを希望されるケースもあります。

もちろん、その時間に合わせて楽しめるパフォーマンスもあります。

一方で、今回の佐呂間町では60分。

しっかりと時間があるからこそ、単に技を次々と披露するだけではなく、会場の雰囲気を作りながら複数のエンターテインメントを楽しんでいただくことができます。

ジャグリングだけで60分。

マジックだけで60分。

という構成ではなく、PLutoの場合はサーカス、ジャグリング、パントマイム、マジックなどが一つの世界の中に入っている。

だからこそ、

「いろいろなパフォーマンスを見た」

だけではなく、

「PLutoのショーを一本見た」

という体験につながっていきます。

この違いは、教育委員会や学校、自治体などが企画するイベントにおいても大きなポイントになると考えています。


子どもだけではなく大人も楽しめることがPLutoの魅力

PLutoはこれまで、子どもたちが参加するイベントにも出演してきました。

札幌市の認定こども園では、卒園・進級のお祝いイベントとして大道芸ショーをお届けしています。

札幌市の認定こども園で行ったPLutoの大道芸ショーはこちら

しかし、PLutoを「子ども向けパフォーマー」だけで括ってしまうのは少し違います。

今回の佐呂間町では小学生から年配の方まで幅広い年代の皆様にショーを楽しんでいただきました。

さらに過去には、企業の新年会でステージパフォーマンスを披露した実績もあります。

つまりPLutoの強みは、特定の年代だけを対象にすることではなく、会場に集まった人たちを巻き込みながら幅広い世代へエンターテインメントを届けられること。

これは北海道の教育委員会イベント、自治体主催イベント、学校行事、地域イベントなどでパフォーマーを選ぶ際にも、大きな魅力の一つです。

「子どもたちには楽しんでほしい。でも付き添いの大人にも楽しんでもらいたい」

「地域イベントなので参加者の年齢層が読めない」

「せっかくプロを呼ぶなら家族みんなで楽しめるステージにしたい」

そんなイベントに、PLutoのような総合エンターテインメントは非常に相性の良い選択肢になります。

今回の佐呂間町での60分間も、まさに世代の壁を越えて同じステージを楽しんでいただく時間となりました。

そして、教育委員会や学校、自治体がプロパフォーマーを呼ぶ場合、単に「面白い出演者を探す」だけではなく、参加する人の年齢、会場、目的、時間などに合わせて出演者を選ぶことがとても重要です。

北海道各地のさまざまな現場へパフォーマーを派遣してきたからこそ見えてくる、イベントと出演者の相性があります


北海道の教育委員会イベントにプロパフォーマーを呼ぶ魅力

教育委員会や学校、自治体が主催するイベントでは、「参加した人に何を持ち帰ってもらいたいか」が企画を考えるうえで大切なポイントになります。

もちろん、楽しい時間を過ごしてもらうこともその一つ。

しかし、プロのパフォーマンスを実際に目の前で見ることには、映像を見るだけでは得られない魅力があります。

例えばジャグリング。

動画で見ると簡単そうに見える技でも、実際に目の前で見ると、道具が飛ぶ高さやスピード、正確さ、そして技が決まるまでの緊張感まで伝わってきます。

パントマイムなら、言葉をほとんど使わなくても身体の動きや表情だけで状況が伝わり、いつの間にか観客がその世界を想像しています。

マジックなら、自分の目の前で起きた「あり得ない」に頭が追いつかず、大人まで本気で考えてしまう。

こうした体験には、普段とは違うものに触れる面白さがあります。

北海道の教育委員会イベントや学校行事でプロパフォーマーを呼ぶことは、単なる余興としてだけではなく、子どもたちにさまざまな表現やエンターテインメントの世界を知ってもらう機会にもなります。


「見る」から始まる新しい興味や好奇心

今回の佐呂間町での公演では、ジャグリング、サーカス芸、パントマイム、マジックなど、さまざまなジャンルを一つのステージでお届けしました。

この「いろいろなものを一度に見ることができる」という点は、教育イベントとの相性が良い部分でもあります。

子どもによって興味を持つものは違います。

ジャグリングを見て、

「自分でもやってみたい」

と思う子がいるかもしれません。

パントマイムを見て、身体だけで何かを表現することの面白さに気づく子もいるかもしれません。

マジックを見て、

「どうしてこんなことが起こるんだろう?」

と考える子もいるでしょう。

全員が同じものに興味を持つ必要はありません。

一つのステージの中にいろいろな入口があれば、それぞれが自分の「面白い」を見つけることができます。

今回のような北海道の教育委員会主催イベントでPLutoを派遣する意味は、ここにもあると思っています。

楽しかった。

面白かった。

すごかった。

もちろん、それだけでも素敵な思い出です。

でも、その先に「自分もやってみたい」「もっと知りたい」という小さな好奇心が生まれたら、イベントの価値はさらに広がります。


ショーを見るだけではなく「体験する」企画にも

北海道パフォーマー派遣サービスでは、ステージを見るだけではなく、参加型の企画につなげられるケースもあります。

実際にPLutoは、札幌市の商業施設でバルーン体験とショーを組み合わせたイベントにも出演しています。

PLutoのバルーン体験&ショー開催レポート

「プロの技を見る」という体験と、

「自分でもやってみる」という体験。

この二つは、それぞれ違った楽しさがあります。

そのため教育委員会や学校関係のイベントを企画するときにも、イベントの目的によってはステージパフォーマンスだけではなく、体験型の内容を検討するという方法があります。

例えば、

芸術やエンターテインメントに触れてもらいたい。

子どもたちの好奇心を刺激したい。

親子で参加できるイベントにしたい。

見るだけではない思い出を作りたい。

こうした目的がある場合は、最初から「誰を呼ぶか」だけを考えるのではなく、「参加者にどんな体験をしてほしいか」から企画を考えることも大切です。

北海道パフォーマー派遣サービスでは、イベントの内容を伺ったうえで、出演者やパフォーマンス内容についてご相談いただけます。


教育委員会・自治体イベントでは「幅広い年代への対応」が重要

今回の佐呂間町で特に特徴的だったのが、小学生から年配の方まで幅広い年代の皆様が参加していたことです。

こうしたイベントの場合、

「小学生が喜ぶ内容」

だけを基準にすると、大人にとっては少し物足りないかもしれません。

反対に、大人向けに寄せすぎると、小さな子どもには伝わりにくくなります。

そこで重要になるのが、言葉や年齢だけに依存しないエンターテインメントです。

ジャグリングの技が決まる。

コミカルな動きで笑いが起きる。

マジックで不思議な現象が起こる。

サーカス芸にハラハラする。

こうした瞬間は、年齢が違っていても共有できます。

小学生とその保護者。

親と子。

場合によっては三世代。

同じものを見て、一緒に笑ったり驚いたりすることができる。

それは地域イベントならではの魅力でもあります。

「子ども向けイベントだから子どもだけが楽しめればいい」ではなく、会場に来た人みんなが楽しめる空間を作る。

北海道の教育委員会や自治体イベントにパフォーマーを派遣する際には、こうした視点も大切にしています。


イベントの目的によって最適なパフォーマンスは変わります

ここで、イベント担当者様にぜひ知っていただきたいことがあります。

人気のパフォーマーを呼べば、必ずイベントが成功するわけではありません。

大切なのは「そのイベントとの相性」です。

参加人数は何人くらいなのか。

子どもが中心なのか。

家族連れなのか。

大人が中心なのか。

ステージはあるのか。

屋内なのか屋外なのか。

ショーの時間は何分なのか。

お客様は椅子に座って見るのか、それとも自由に行き来するイベントなのか。

これだけでも、向いているパフォーマンスは変わります。

例えば今回の佐呂間町では、しっかりとしたステージ環境で60分間の公演を行いました。

一方、PLutoが出演した苫小牧のお寺のお祭りでは、30分間の大道芸パフォーマンスを実施しています。

しかもこちらは2年連続でご依頼いただき、出演終了後には翌年についてもお問い合わせをいただきました。

苫小牧のお寺のお祭りでPLutoが出演した大道芸パフォーマンスレポート

同じPLutoでも、

教育委員会主催イベントの60分ステージ。

お祭りでの30分大道芸。

では求められる見せ方が違います。

つまり、出演者の名前だけを決めて終わりではありません。

イベントの条件に合わせて「どう見せるか」まで考えることで、同じパフォーマーでもその魅力をより活かすことができます。


屋内だけではない。北海道のさまざまな会場へパフォーマーを派遣

北海道でイベントを企画している担当者様からすると、

「札幌以外でも来てもらえるの?」

「屋外イベントでも大丈夫?」

という点も気になると思います。

PLutoは札幌市内だけで活動しているパフォーマーではありません。

今回の佐呂間町はもちろん、苫小牧や東神楽町などでも出演しています。

東神楽町では野外イベントにPLutoを派遣。

当日は小雨という屋外イベントならではの状況もありましたが、多くのお客様にパフォーマンスを楽しんでいただきました。

東神楽町の野外イベントにPLutoを派遣したレポート

北海道は広いため、開催地域によって移動条件や必要な準備も変わります。

また屋外イベントでは、天候、風、ステージの広さ、音響など、屋内とは違った条件も考える必要があります。

だからこそ、企画段階で会場や開催地域について相談していただくことが重要です。

「佐呂間町だから」

「札幌から離れているから」

という理由だけで諦める必要はありません。

北海道パフォーマー派遣サービスでは、札幌市を中心に北海道各地のイベントについてご相談いただけます。


北海道でパフォーマーを派遣するからこそ「実績」を大切にしています

イベント担当者様にとって、初めてパフォーマーを依頼する場合には不安もあると思います。

本当に盛り上がるのか。

子どもたちは楽しめるのか。

大人にも楽しんでもらえるのか。

自分たちの会場でもできるのか。

こうした疑問に対して、出演者のプロフィールだけでは分からない部分があります。

だから北海道パフォーマー派遣サービスでは、実際にどのような場所へパフォーマーを派遣し、どのようなイベントを行ったのかをレポートとして残しています。

今回の記事もその一つです。

佐呂間町。

教育委員会主催。

60分間のステージ。

小学生から年配の方まで参加。

ジャグリング、サーカス芸、パントマイム、マジックを組み合わせたPLutoのパフォーマンス。

こうした具体的な実績があることで、これからイベントを企画する担当者様も、自分たちの企画に近い事例を参考にできます。

そしてPLutoは、教育・子ども向けイベントだけでなく、企業イベントにも出演しています。

この幅の広さも、PLutoがさまざまな世代のお客様に対応できる理由の一つです。

北海道で教育委員会イベント、学校行事、自治体イベント、地域イベントなどを企画するときに大切なのは、「有名な人を呼ぶこと」だけではありません。

そのイベントに集まる人たちが、同じ時間を共有し、

「今日来てよかった」

と思えること。

そしてイベントが終わったあとにも、家族や友人との会話に残ること。

プロのパフォーマンスには、そんな時間を作る力があります。

今回の佐呂間町で生まれた60分間のステージも、北海道各地へエンターテインメントを届けていくうえで、大切な出演実績の一つとなりました。


北海道で教育委員会・学校イベントにパフォーマーを呼ぶときのポイント

教育委員会や学校、自治体のイベントでプロパフォーマーを呼ぶことが決まったら、次に大切になるのが「どのような条件を伝えればいいのか」です。

初めてパフォーマーを依頼する担当者様の場合、

何から相談すればいいのか分からない。

まだ出演時間が決まっていない。

どのジャンルのパフォーマーが合うのか分からない。

会場のステージで実施できるか判断できない。

そんなケースもあると思います。

すべてを決めてからお問い合わせいただく必要はありません。

まず分かる範囲で、

開催予定日開催地域・会場イベントの目的想定している参加人数参加者のおおよその年齢層希望する出演時間屋内・屋外ステージや音響設備の有無

などをお知らせいただければ、その内容をもとにご相談を進めることができます。

今回の佐呂間町のように小学生から年配の方まで幅広い年代が参加するイベントと、未就学児を中心としたイベントでは、同じエンターテインメントでも求められる内容は変わります。

だからこそ、北海道で教育委員会イベントや学校行事にパフォーマーを呼ぶ場合は、単純に出演者を選ぶだけではなく、イベントそのものについて相談できることも重要です。


双子パフォーマーPLutoはさまざまなイベントに対応

今回出演した双子パフォーマーPLutoについて、

「教育関係のイベント専門のパフォーマーなの?」

と思った方もいるかもしれません。

PLutoは教育委員会や子ども向けイベントだけではなく、お祭り、商業施設、企業イベントなど、さまざまな場所でパフォーマンスを行っています。

双子ならではのコンビネーションに加えて、ジャグリング、サーカス芸、パントマイム、マジックなど、さまざまな要素を取り入れたエンターテインメントが魅力です。

今回の記事を読んで、

「PLutoを自分たちのイベントにも呼んでみたい」

と思っていただけた方は、出演者ページもぜひご覧ください。

また、大人のお客様が中心となる企業イベントでの出演実績もあります。

札幌市のホテル宴会場で開催された企業新年会では、PLutoが30分間のステージパフォーマンスを披露しました。

佐呂間町の教育委員会主催イベントでは60分。

企業新年会では30分。

認定こども園では子どもたちを中心とした大道芸ショー。

商業施設では体験を組み合わせた企画。

同じPLutoでも、イベントによって届け方はさまざまです。

この対応の幅も、北海道でパフォーマー派遣を検討する際にPLutoをおすすめできる理由の一つです。


北海道 教育委員会 パフォーマー派遣についてよくある質問

ここからは、北海道で教育委員会、学校、自治体などのイベントにパフォーマーを呼ぶ際に気になるポイントをQ&A形式でまとめます。

Q. 北海道の教育委員会主催イベントにパフォーマーを派遣できますか?

はい。イベントの開催地域、日程、会場、内容などを確認したうえでご相談いただけます。

今回ご紹介した佐呂間町での60分公演も、教育委員会主催イベントへの実際の派遣事例です。

教育委員会をはじめ、学校や自治体、地域団体などでイベントをご検討中の場合も、まずは開催内容をお知らせください。

Q. 小学生から大人まで一緒に楽しめるパフォーマーはいますか?

イベントの対象年齢や内容に合わせてご相談いただけます。

今回出演したPLutoは、ジャグリング、サーカス芸、パントマイム、マジックなど複数のエンターテインメントを組み合わせたステージを行っており、佐呂間町では小学生から年配の方まで幅広い世代の皆様に楽しんでいただきました。

「親子で楽しめる内容にしたい」

「幅広い年代が参加するので出演者選びに迷っている」

という場合も、参加者の年齢層をお問い合わせ時にお知らせください。

Q. 60分のステージパフォーマンスも依頼できますか?

今回の佐呂間町では、PLutoによる60分間のステージパフォーマンスを実施しました。

一方、過去には30分間など異なる出演時間での実績もあります。

実施可能な内容は出演者やイベント条件などによって異なるため、ご希望の時間がある場合はお問い合わせ時にご相談ください。

Q. 学校や子ども向けイベントにも対応できますか?

イベント内容や条件に応じてご相談いただけます。

PLutoには認定こども園での出演実績もあり、卒園・進級のお祝いイベントで大道芸ショーを実施しています。

教育委員会主催イベント、学校行事、保育・幼児教育関連イベントなど、参加者に合わせた企画をご検討いただけます。

Q. ショーだけではなく体験型イベントについても相談できますか?

イベントの内容によっては、体験を取り入れた企画についてもご相談いただけます。

PLutoには商業施設でバルーン体験とショーを実施した事例があります。

ステージを鑑賞するイベントにするのか、参加・体験する要素も取り入れるのかによってイベントの印象は大きく変わります。

「子どもたちに見るだけではない体験をしてもらいたい」といった目的がある場合も、まずはご希望をお聞かせください。

Q. 札幌から離れた地域にもパフォーマーを呼べますか?

開催地域や日程などの条件を確認したうえでご相談いただけます。

今回の佐呂間町をはじめ、PLutoには苫小牧や東神楽町などでの出演実績もあります。

北海道は非常に広いため、地域によって移動条件なども異なります。

「遠方だから難しいかもしれない」と最初から諦めず、開催地を含めてお問い合わせください。


教育委員会・学校・自治体イベントだからこそ本物のエンターテインメントを

子どもの頃に見たものを、大人になってから突然思い出すことがあります。

初めて見たサーカス。

目の前で成功したすごい技。

どう考えても分からなかったマジック。

言葉を使わずに笑わせてくれたパントマイム。

そのときはただ「楽しかった」と感じただけでも、何年経っても記憶に残っていることがあります。

今回、佐呂間町でPLutoのステージを見てくれた子どもたちの中にも、

「ジャグリングをやってみたい」

「マジックって面白い」

「パフォーマーってすごい」

そんな新しい興味を持ってくれた子がいたら嬉しく思います。

そして今回は、子どもたちだけのイベントではありませんでした。

小学生から年配の方まで、同じ場所で同じステージを楽しむ。

世代が違っても、技が決まれば一緒に拍手する。

面白ければ一緒に笑う。

不思議なことが起きれば一緒に驚く。

これもライブエンターテインメントだからこそ生まれる時間です。

北海道の教育委員会や自治体が開催するイベントには、地域のさまざまな人が同じ場所に集まる機会があります。

そんな場所だからこそ、世代を越えて共有できるエンターテインメントには大きな魅力があると私たちは考えています。


北海道各地へプロパフォーマーを届けます

北海道パフォーマー派遣サービスでは、北海道で活動するプロパフォーマーをさまざまなイベントへ派遣しています。

教育委員会や学校関係のイベントだけではなく、地域のお祭り、企業イベント、ホテル宴会、商業施設、子ども向けイベントなど、イベントの目的に合わせた出演者をご相談いただけます。

私たちが大切にしているのは、ただパフォーマーを紹介することではありません。

誰が参加するイベントなのか。

どんな会場なのか。

どんな時間にしたいのか。

そのイベントで主催者様が実現したいことを確認しながら、エンターテインメントを考えていくことです。

今回の佐呂間町での公演も、北海道パフォーマー派遣サービスにとって大切な出演実績の一つとなりました。

ご依頼いただいた関係者の皆様、そして60分間のステージを楽しんでくださった佐呂間町の皆様、本当にありがとうございました。


北海道で教育委員会・学校イベントのパフォーマーをお探しの方へ

北海道で教育委員会主催イベントを企画している。

学校行事で子どもたちにプロのパフォーマンスを見せたい。

地域の人たちが世代を越えて楽しめるイベントを作りたい。

ジャグリングやサーカス、マジックなどを楽しめる出演者を探している。

子ども向けだけではなく、大人も楽しめるパフォーマーを呼びたい。

そんな主催者様は、北海道パフォーマー派遣サービスへぜひご相談ください。

「誰を呼べばいいのかまだ決まっていない」

「予算や時間に合うパフォーマーが分からない」

「自分たちの会場でもショーができる?」

といった企画段階からのご相談でも大丈夫です。

イベント内容や開催地域などをお聞きしながら、出演についてご相談いただけます。

今回の佐呂間町のように、北海道の地域へプロのエンターテインメントを届けたい。

そして、その日その場所に集まった人たちに、

「来てよかった」

「楽しかった」

「また見たい」

と思っていただける時間を作りたい。

北海道の教育委員会、学校、自治体、地域団体などでイベントをご検討中の担当者様は、こちらからお問い合わせください。

北海道のイベントに、プロだからこそ届けられる驚きと笑顔を。

次は皆様の街で、特別な時間を一緒に作れることを楽しみにしています。

 
 
 

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